ファンデのノリ

ファンデの塗り方とか保湿液やオイルの使い方を間違っていた

過去の話になってしまいますが、メイクをする際にファンデを使うのですが、ファンデのノリがいまいちでありノリもあまりなかったので悩んでいた日々がありました。

 

保湿液やオイルも良いものを使っていたのだけど、なかなか思うようにファンデが仕事をしてくれなく悩む日々が続いた時があり、インターネットで情報を確かめたり雑誌とかで詳細を見たりして解決方法を見つけ出そうとしておりましたが、うまく解決策が見つからず若干ですがストレスが溜まる日々でもあり、肌とかにも吹き出物とかができてしまいかなり悩んでいたのは事実であります。

 

肌にできる吹き出物もファンデのノリを阻害してしまうので気をつける必要があり、メイクや美容に詳しい専門家の知人からアドバイスを受けた時にファンデの利用の仕方やファンデを使う前に使用するオイルや保湿液の取り扱い方、仕上げに使うためのパウダーの使用方法の仕方を改善したら、納得のいくメイクができるようになったのでホッとしております。

 

ファンデのノリが悪いと感じている方はどこかしらで原因や問題があるため、それを解決すれば安心してメイクをする事あできファンデを使っていく事ができるため、専門家とかに相談してみる事をおすすめします。

 

 

ファンデのノリをよくするためにオススメのドクダミローション

私は30代女性、混合肌のために表皮の皮脂は少なくはありませんでしたので、オールシーズン乾燥に悩まさらることはありませんでした。
にもかかわらず、皮脂分泌が過剰な20代のまま30代でも油分の少なめのローションをあえて選んで利用していました。

 

ところが、無添加、植物由来成分のローションを使用していたところ、ひどい乾燥でリキッドファンデーション、パウダーファンデーションさえ表皮と馴染まないまでになりました。おそらく、表皮がひどく乾燥しすぎているために、油分を弾いてしまうのでしょう。

 

そこで、今までの植物性ローションから、ドクダミエキス成分のローションの変えたところ、表皮から吸い込むように真皮の方へ水分が入る感覚を経験しました。

 

ドクダミローションは自ら手ずくりしました。
・庭に生えるドクダミの草を採取する
・ドクダミを水で洗う
・鍋で植物を煮る
・煮てから濾したエキスを冷ます
・化粧品用アルコールを入れて完成

 

以上の手順で作ることが可能です。ドクダミローションはカミソリで顔全体を剃ったあとの表皮の鎮静にも有効です。ドクダミの薬草は特有の匂いを出しますが、白い花が開花する前に採取すると匂いが控えめです。ローションに仕上げた後の匂いは香りへと変化を遂げていますので、香りの面でもおすすめです。

 

 

 

 

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